カフェラテベースがあれば、牛乳で割わるだけでお店で味わえるようなラテを楽しむことができます。甘さ控えめのものや無糖のものなど、カフェラテベースの種類は豊富です。また、アイスでもホットでもおいしくいただけるので、その日の気分や季節に合った一杯を作ることができますよ。 今回はカフェオレ、カフェラテ、カプチーノ、カフェモカの違いと飲み分け方、レシピをバリスタが詳しくご紹介します。コーヒーにミルクを入れて飲むのはお好きですか?ミルク入りコーヒーとひとことで言っても、実はいくつか種類があってそれぞれに特徴が異なるんです。 「ボスラテベース」はサントリーが販売している濃縮タイプのコーヒー。牛乳と混ぜ合わせることで、1本あたり約10杯分のカフェラテをつくることができます。喫茶店で飲むようなカフェラテが「牛乳と混ぜるだけ」で作れる!そんなボスラテベースをモノレコ編集部が徹底レビューします! カフェラテはイタリア製で、エスプレッソにスチームドミルクを加えた物。カフェオレはフランス製でドリップ珈琲にミルクを加えた物。味の違いは、カフェオレはドリップコーヒーがベースなのでスッキリした味わい。カフェラテは濃厚なエスプレッソがベースなので、濃厚な味わいです。

カフェオレが普通のドリップ・コーヒーがベースなのに対しカフェラテは高い圧力をかけてすばやく抽出した「エスプレッソ」がベースです。 加えるミルクについては好みにより違いますが、一般的にはオレが50:50、ラテが20:80といわれています。

ベースになるコーヒーが違います! カフェ・オ・レとカフェ・ラテの大きな違いはズバリ、コーヒーの抽出方法の違いです。カフェ・オ・レは、日本でおなじみの紙フィルターなどで漉して作る「ドリップ式」で抽出した、いわゆる一般的なコーヒー。

「カフェオレ」と「カフェラテ」の違い、ご存知ですか? 今回は「カフェオレ」と「カフェラテ」の違いをはじめ、カプチーノ、マキアート、フラットホワイトなど、さまざまなコーヒードリンクの特徴・他との違いについてご説明します。 ただし、カフェラテとカフェオレは、ベースになるコーヒーやミルクの量などによって異なります。 カフェラテは【エスプレッソ】抽出したコーヒーにスチームミルク(温めたミルク)を加えたものになります。 コーヒーベース(ボス)・ラテベース(ジョージア)どちらも「甘さ控えめ」を購入してきましたが、1杯分のカロリーに違いはあるのでしょうか? コーヒーベース(ジョージア)は1杯あたりのカロリーが23kcal と …