編集モードとナビゲーション モードを切り替えます。 F4 Alt + Enter: プロパティ シートを切り替えます。 F5: フォームのデザイン ビューからフォーム ビューに切り替えます。 F6: ウィンドウの上下を切り替えます (マクロ、クエリのデザイン ビュー、 アクセスを開発者モードで開く アクセスファイルをダブルクリックで開いてしまうと、アクセスのアプリケーションが実行モードで起動されていまいます。 アクセスファイルを開発者モードで開くには、ファイル名.accdb、ファイル名.mdbファイルを「shift」キーを押しながらダブルクリックで 移動モード (移動モード: 方向キーの→キーと←キーを使用してデータシート ビューの列を移動できるモード。)に切り替え、その後右方向キーまたは左方向キーを押して、選択されている列を右または左に移動する。 テキストやデータを編集する Access (mdb) の起動は「デザインモード」と「実行モード」の2つの方式があります。 デザインモード・・・・設計仕様に基づいてAccessが用意した諸ツールを使い目的のオブジェクトを作成します。 > なっていて、編集モードに切り替えているときはボタンが > 「閲覧モードに戻す」というふうにできればな~と思っています。 ボタンの標題を変更すればいいですね。 標題プロパティはVBAでは、Caption です。 ヒントだけで実際のコードは出しませんので、 Excelでのデータ入力には[入力]モードと[編集]モードがあり、[編集]モードに切り替えると、方向キーを押したときにカーソルがセル内で移動します。 マイクロソフトアクセス(以下Access)で誤入力などの人的ミス防止対策としてフォームに編集ロックをする方法などがあります。VBAをつかった編集モード切替方式での人的ミス防止方法を解説します。 フォームをビューモードで開く。 トグルボタンが押し込まれていないので、編集可能な状態になっています。 トグルボタンを押し込むと、新規データ入力画面に切り替わります。