相互参照について. Word Starter で使用できる機能の詳細については、「Word Starter の機能のサポート」を参照してください。 Word 文書のこれらのショートカット キーについては、「Word 2016 for Windows keyboard shortcuts」 (Word 2016 for Windows のショートカット キー) を参照してください。 相互参照. Wordで 「相互参照」設定では、なんの目印もない段落は、参照先として選択することができません。 任意の段落を参照先(ハイパーリンク先)として選択するために、あらかじめその段落に目印を付けておくことを「ブックマーク」といいます。 これを相互参照といい、この相互参照とは、文字の置き換えのようなものです。 このページでは、「~」の部分に、見出しを参照させます。 見出しを相互参照する方法: 参照元に文言を入力: ①・・・参照元に文言を入力(ここでは、「~ページの~を参照」と入力しました) 「参考資料」タ� この一覧では、Word 2010に用意されているショートカットキーのうち、本マニュアルに関連するものを中心に掲載しています。 尚、Ctrl + C キー(コピー)やCtrl + V キー(貼り付け)など、Windows共通のショートカットキーについては除外しています。 「表3を参照」や「はじめのページに戻る」のような相互参照を挿入することによって、見出し、図や表などの項目を参照先に設定できます。 TOP; Word; Excel; Outlook; PowerPoint; Access; OneNote; PC > Word > 2010 > Chapter 8 参考資料とハイパーリンクの挿入. Wordのドキュメントを編集中にページがずれても、相互参照は自動では変わりません。 相互参照に限らず、目次、図表番号なども「更新」処理を行う必要があります。 相互参照の更新のしかたについて説明します。 右クリックでフィールドを更新する. 相互参照の更新. 目次、ヘッダーとフッター、相互参照、ブックマーク、表内の数式などで使用されるフィールド内の情報の更新を手動で開始する必要がある場合があります。 フィールドを 1 つずつ更新することも、文書内のすべてのフィールドを一度に更新することもできます。 この記事の内容.